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■第135回芥川賞候補作

伊藤たかみ 『八月の路上に捨てる』(文學会六月号)
鹿島田真希 『ナンバーワン・コンストラクション』(新潮一月号)
島本理生 『大きな熊が来る前に、おやすみ。』(新潮一月号)
中原昌也 『点滅......』(新潮二月号)
本谷有希子 『生きているだけで、愛。』(新潮六月号)

■第135回直木賞候補作

伊坂幸太郎 『砂漠』(実業之日本社)
宇月原晴明 『安徳天皇漂海記』(中央公論社)
古処誠二 『遮断』(新潮社)
貫井徳郎 『愚行録』(東京創元社)
三浦しをん 『まほろ駅前多田便利軒』(文藝春秋)
森絵都 『風に舞いあがるビニールシート』(文藝春秋)


この中で既読は三浦しをんさんと森絵都さんの2冊だけでした
どっちもよかったですからねぇ(←えらそう)
芥川賞の島本理生さん、今度こそかしら・・・!
発表の日(13日?)が今から楽しみです。
  

きのう、義姉の通院途中に車線変更しようとして後ろから来たクルマに
ぶつけそうでした。怖っ。もっと慎重に運転しなくては・・・

その義姉なんですが結構本好きで、無理やり貸してくれるんですよねw
最近では「世田谷一家殺人事件」やら江原啓之さんの↓などなど。
積読本ばかり増えて困るんですけど~(嬉しい悲鳴)

人はなぜ生まれいかに生きるのか―新装版・自分のための「霊学」のすすめ 人はなぜ生まれいかに生きるのか―新装版・自分のための「霊学」のすすめ
江原 啓之 (2001/10)
ハート出版
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